2009-01-08(Thu)
オホーツク海で流氷を初確認
オホーツク海を流氷観測のため飛行していた第1管区海上保安本部(北海道小樽市)の航空機が6日、紋別港の北北東約120キロの海上で流氷を今シーズン初めて確認した。
流氷はロシア・サハリン東岸の流氷域本体から北風により分離。直径20メートル以下の平らな「板氷」と同2メートル以下の氷片の「砕け氷」が密集した状態で、幅約20キロ、長さ約30キロでゆっくりと南下している。
【写真特集】流氷の別の空撮写真=2008年空から見たニッポン 風景
オホーツク海で流氷を初確認
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090106-00000017-maip-soci
今日のラッキーキーワードは、「JILL STUART」です。
流氷はロシア・サハリン東岸の流氷域本体から北風により分離。直径20メートル以下の平らな「板氷」と同2メートル以下の氷片の「砕け氷」が密集した状態で、幅約20キロ、長さ約30キロでゆっくりと南下している。
【写真特集】流氷の別の空撮写真=2008年空から見たニッポン 風景
オホーツク海で流氷を初確認
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090106-00000017-maip-soci
今日のラッキーキーワードは、「JILL STUART」です。









